2011年1月31日月曜日

初詣&初日の出

山に登れない(?)秋~冬には
不定期にそして突然イベントが発生する
このサークル。
紅葉狩りしかり、浅草観光しかり、・・・。
今回は
カウントダウン→除夜の鐘つき→初詣→初日の出
(12月31日~1月1日)でございます。

さてさて、夜の11時に片瀬江の島駅に集まる面々。
アレ?つい数日前にも会ってた?
いやいや寧ろつい数時間前?
個々の事情はさておき
いつものようにキングオブムケイカク?で進みます・・・。
中略
除夜の鐘をつけるとのことで、
テンダ券をもらい待つあいだに夜も更け、
3・2・1!あけおめ~~!!
中略
二人一組で鐘をつきます。
ごぉ~~~ん。×3
中略
初詣に行こう。
江の島に旅立つパーティー。
先頭は勇者が妥当でせうか。
中略
初詣にいくつか巡り、たどり着いた島のはしっこ。
音でしかわからない岩をうつ波と
そして、満っ点の星空!!
見る人は見れた流れ星。
願い事は今年の山行の成功だよね?(^v^)
中略
初日の出まではまだまだあり、
その日はものすごく寒く、
腹ごしらえ、コンビニ、マックと
場所を転々とする面々。
いきるために。
これが冗談として笑えないぐらい寒かった。
靴の中の足感覚はゼロ。
中略

苦労の末、せまる初日の出の時間。
刻々と色が薄くなるそら。
海の向こうのオレンジ色。
中略


初日の出。今年初の太陽。
やっぱりお日様は偉大デス。

皆で見れてよかったね。
今年もよい年でありますように☆

2010年12月16日木曜日

12月5日ラグビー観戦(明早戦)







我が生田ハイクの後期最大の行事
と裏で言われているとかいないとかのラグビー観戦。
当日は天気にも恵まれ、
冬とは思えないポカポカ陽気。(暑い…)

観戦位置はゴールの後ろ。(まばゆい光)
和泉ハイク(文系ハイク)の方々がとっておいてくれました。
ありがとうございます。(*^∀^*)

さて、
素敵なチア☆のあと、
キックオフは2時半過ぎ。
もうすぐおやつの時間頃。

応援は周囲の明治大学生と共に
盛り上がりましたね。

前半終了。負けています・・。

後半終了。・・・負けちゃいましたね(;O;)。

結果15-31だったかな。残念でした。

総合優勝はこの時点ではわからなかったけれど、
それもダメだったと後ほど知りました。
る~る~る~。

ま、結果はどうあれ、
アレです、
和泉の方々とお近づきになれたし、
毎年この行事で発生?すると噂の
LEGENDもまた生まれたり!






その後和泉ハイクの方々との
親睦会in焼肉屋もあったり。
来てくれた一年生ありがとう!!
楽しかったよ!! (●^o^●)

やっぱり予想通りの素敵な行事でした!!
来年も楽しみだーーい(笑)

2010年11月29日月曜日

生明祭



11月の19、20、21に生明祭がありました!!
今年の生田ハイクはフライドポテトです。
多分、、今年の生明祭で1、2を争うバカ騒ぎぶりだったような。。(笑)

目標の12万には届かなかったけど、皆充実した学祭を送れたのではないでしょうか(^^)


OB・OGの方々、休日にもかかわらずあの生田坂を越えわざわざお越し頂きありがとうございます。
それから、、胃を痛めてまで尽力していただいた新部長さん、本当にお疲れ様です!!

2010年10月27日水曜日

引き継ぎ

web係の引き継ぎをしました。

このホームページの雰囲気に合うように
爽やかな感じで部内の様子や部での活動を載せていきたいなと思います。

パソコン、、あまり得意な方ではないので
拙い点は多々あると思いますがよろしくお願いします。

2010年10月3日日曜日

1.4年山行 in飛龍山 9/15(水)~9/16(木)



初めて1年生が中心となった山行です。
夏から計画をたて、計画書を作り、書類を書き、、、、としてくれた仲間に感謝です(>_<)

当日の朝、ぁれ?曇ってね?(・・;)
空が暗いとこころまでしんみりしてしまいます。お天気お姉さん、何て言ってたかなぁ・・・
晴れを祈りつつ電車にのります


さて、時は進みバスを降り、テン場まで歩きます。そんな途中にぽつぽつと雨
レインウェアを着ると、あっというまに何だかカラフルな集団に☆遠くから見ると綺麗かもしれません

テン場につくころにはざぁざぁと降ってきて、緑と土の匂いがまざります
空を見ると、灰色 冷たいけど、自然にとっては喜ばしい事なんだろうなぁ


そんな雨の中、テントを設置。どうやったらテントを濡らさずに建てられるか、指導して下さる4年生はさすがだなぁと思いました(>_<)

夕食は米を炊く匠2代目がいるらしく、とっても美味しいご飯が食べられました♪

そんなこんなで夜、修学旅行の気分も過ぎて就寝
→・・・・ん?テントの中に水が ぇ?テントの中に雨が降ってきてるじゃぁないですか!?
冷たいです 寒いです 荷物ぐしょぐしょです\(゜ロ\)(/ロ゜)/
ふんだりけったりな、あるテントの一夜でした


結局翌日も雨は止まず、登るのを断念
撤収しました、雨によって何倍かに重くなったテント達を(ノ△T)
 
川になりかけた道を、かえるさんと別れを惜しみつつ?下山。

雨で冷えた体を温泉で温めます。
受付をすますと、おじさんが後から付いてきます。
ァレ?サービス?ァレ??・・・・・・・おもむろに雑巾で床を拭きだしました(・・;)
水でべたべたにしてすみませんでしたorz

そんなこんなで、無事?帰宅

気合いが入っていた分残念感が残ってしまいました
けれど、雨の中テントをたてたり大きなザックで長い距離を歩いたりと、良い経験にはなったかなぁと思います。

飛龍山、そのうちリベンジしたいですね(>_<)

後期ハイキングin陣馬山 10月3日(日)





今回は日帰りハイキングに行ってきました。

いつもの大きなザックはお休みで、みんなリュックで、
ハイキングのような、ピクニックのような・・そんな山行でした(^^)
軽めの山を、みんなでのんびりワイワイ登るのも良いものです(*^-')b♪

頂上はとても広くて、芝生もありました。
思わず寝転がってしまいました(^^♪




さて…今回の山行で、今年度サークル全体で行う山行は全て終了となりました。
これからは同士を見つけて、各個人が好きな山に行く形となります。
今年度も既に富士山や日光白根山に行った方々もいます。
積極的に行動しよう!!
近いトコロでは『もみじ狩りハイキング』なんてのも良いですね♪

もちろん
生明祭やラグビー観戦、忘年会、新年会、スキー合宿、追いコン
・・・といった山行とは違った行事はまだまだあります(^^)

そして徐々に現在の2年生がサークルの中心となっていくでしょう。
これからの活躍に期待します!!



今年度は近年稀に見る新入生の多入部により、
サークル全体の方針がこれまでとは異なるものとなったかもしれません。
ただそのおかげで、少人数の時では気付かなかったことを改善・導入でき、
結果しっかりした基礎体制が出来上がったと思います!


つらつらと書き続けてしまいましたが・・(^^;
とりあえず・・・お疲れさまでした!☆(^o^)/♪♪


2010年MIHA山行記録【Meiji Ikuta Hiking Association 2010
4/18 新歓ハイキングin高尾山

5/3.4 新歓山行in大菩薩
5/23 一期ハイキングin陣馬山(中止)

6/12.13 一期山行(A)in編笠山
6/19.20 一期山行(B)in金峰山
6/20 一期ハイキング(C)in金時山

7/3.4 セミナーハウス合宿・懇親会in清里

8/4.5.6 プレ夏合宿(A)in甲斐駒ヶ岳
8/9.10.11 プレ夏合宿(B)in甲斐駒ヶ岳
8/16.17.18.19 夏合宿(A)in八ヶ岳
8/25.26.27.28 夏合宿(B)in八ヶ岳

9/7.8.9 2&3年山行in燕岳
9/15.16.17 1&4年山行in飛龍山

10/3 後期ハイキングin陣馬山

2010年9月23日木曜日

リーダー養成山行 in燕岳











今回は更新が遅くなってしまいました (汗
今年のリーダー養成山行は9/7~9/9の日程で行ってきました♪

まず燕岳の行き方ですが

今回はなんと松本よりももっと先の「穂高駅」まで鈍行列車を乗り継いで行きました!! (・_・;)
8:44の列車に乗って穂高駅に着いたのが13:36分だったので5時間も電車に乗っていました。

穂高駅よりタクシーで中房温泉まで30分・・・


長い旅でした。






これだけ長い旅をしたので、良い景色に恵まれるかと思いきや・・・








なんと雨でした!!!   Σ(゜д゜lll)ガーン





1日目の夕方から雨は降り始め、二日目の朝には大雨になりました。

そしてその雨は降り止むこともなく。。




結局、中房温泉で温泉に入って帰宅の途につきました。




今回の山行で一番思い出に残っているのは穂高駅前で30円で売っていたキュウリです。

あれは美味かったなぁー





燕岳【つばくろだけ】 Wikipediaより引用
中部山岳国立公園内の常念山脈に属する。中房温泉が登山口であり、大天井岳を経て槍ヶ岳へ向かう表銀座コースの始点でもある。北アルプス三大急登の一つである合戦尾根を登り切った稜線上にある。花崗岩でできた独特の山体と、高山植物の女王と言われるコマクサの群生でよく知られている。周辺のハイマツ帯には、ライチョウが生息している。山名は、春の雪形が、ツバメに似ているためつけられた。1915年(大正4年)の長谷川如是閑の『日本アルプス縦走記』で燕岳が記され、この10年前からの期間内で命名されたとする説がある。